STAFF BLOG スタッフブログ

散走

2021.4.10

自転車のある風景 第 10 - 2 話 いつもの風景

自転車で車道を走る。毎日、激しく行き交う車やオートバイに神経をすり減らしながら、走る。 踏切こえて、川こえて、環八こえて。 右も左も同じ顔、寄り道なんかできない。 いつもの走り慣れた道でも、人が運転...

続きをよむ
富士山麓を自転車で散走
2021.4.5

富士山麓をめぐる散走

富士に抱かれて、風になる。 雄大な富士山を間近に感じながら、富士山麓を自転車で散走してみませんか? 東京から約146km、名古屋から約217km、大阪から約410kmに位置する富士市は、東海道新幹線・...

続きをよむ
代々木公園中央広場
2021.3.11

自転車おでかけスポット~公園編~   「代々木公園」

都会の真ん中、東京都渋谷区にある都立代々木公園。東京ドーム約11個分に及ぶこの広い園内の中央広場北側に、緑いっぱいの約1.8キロのサイクリングコースがあることをご存じでしょうか?JR原宿駅近くの原宿門...

続きをよむ
2021.3.10

自転車のある風景 第 10 - 1 話 いつもの風景

みどり色の風が吹くいつもの景色が、銀杏の葉で黄金色に染まる中、いつも通りに自転車で走り出した。あの日見かけたアゲハが空に消えていった。 自宅から会社までの約15kmを1時間弱で通っている。 もう少し...

続きをよむ
2021.3.3

他人目線で新しい発見を!

最近、OVEのウェブサイトでは動画を使った情報を発信をおこなっています。散走チームでも動画を取り入れ出しました。動画は写真と比べると編集に時間を要しますが、一旦研究しだすととても奥が深い。勉強のしがい...

続きをよむ
2021.2.17

永井荷風「日和下駄 」

東京で散走するにあたり、いろいろな「参考書」が世の中に溢れているのですが、ふと手に取った永井荷風の「日和下駄 」は目の付け所がOVEの散走に似ているように感じたので、ご紹介しようと思います。 といって...

続きをよむ

いろんな地域の散走

ただいまページを準備しております。もうしばらくお待ちください。

Life with Bicycle

記事がありません。

散走寄り道Talk

記事がありません。

散走Novel

記事がありません。

ショップ

2020.10.10

「ミュシャ×自転車(OVE)人と自然に寄り添うデザイン」OVEオンラインcafe

19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパを中心に開花した国際的な新しい芸術「アール・ヌーヴォ―」の代表的画家アルフォンス・ミュシャ。チェコ共和国で誕生し、今も若い女性をはじめ、幅広い年代層の人々...

続きをよむ
2020.10.8

旬野菜「蓮根」でカラダに潤いを。

個性的な見た目、シャキシャキと軽やかな食感、クセがなく、それでいて奥深い味わいの蓮根。一年を通して手に入りますが、国内の蓮根収穫量の約半分近くを占めている茨城県では、秋から冬にかけて最も出荷量が増.....

続きをよむ
2020.10.1

ミュシャ×自転車 -人と自然に寄り添うデザイン展-

<開催期間> 2020年9月18日(金)ー10月30日(金) 19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパを中心に開花した国際的な新しい芸術「アール・ヌーヴォ―」の代表的画家アルフォンス・ミュシャ。...

続きをよむ
2020.9.25

ミュシャ×注染手ぬぐい

和晒と呼ばれる真っ白な木綿生地に、色や柄などを染め抜いた手ぬぐいは、手や汗を拭うものとして人々の暮らしにとけ込んでいました。大阪・堺でも、昔は和晒が町のいたるところでたなびき、その和晒を染める工場.....

続きをよむ
2020.9.22

永井朋生の世界~「音楽×自転車のある暮らし」OVEオンラインcafe

※終了いたしました。 当日のライブ配信インタビュー・演奏の模様は以下OVEのFacebookからご視聴いただけます。 OVE facebook 【中継場所変更】 リトアニアからオンライン中継を予定して...

続きをよむ
2020.9.10

お箸の手入れ

木製箸のお手入れをしています。よく洗浄・乾燥した後、オリーブオイルで拭きあげます。見た目にも艶がよく、手触りや口当たりも良くなります。 メンテナンスが必要なのは、道具も体と同じですね。油と言えば、自....

続きをよむ

OVEのキッチンから

記事がありません。

つながるEvent

記事がありません。

OVE's Select

記事がありません。

PAGE TOP